MENU

二次創作BLが気持ち悪い?BL好きな人が抱えるその気持ちの正体と具体的な乗り越え方

当ページには広告が含まれる可能性があります。

「大好きなはずの二次創作BLなのに、なぜか気持ち悪いと感じてしまう…」

「BLが好きな自分が、世間から見たら気持ち悪い存在なのではないか…」

そんな風に、誰にも言えない悩みを抱えていませんか。

この記事は、そんなあなたのためのものです。

BLが好きという気持ちと、時折顔を出す「気持ち悪い」という感情の間で揺れ動くのは、決してあなただけではありません。

この記事では、なぜそのような気持ちが生まれるのか、その正体を探ります。

そして、あなたがこれからも安心して二次創作BLを楽しむための具体的なステップを、初心者の方にも分かりやすく解説していきます。

目次

結論からお伝えします二次創作BLを気持ち悪いと感じる気持ちの具体的な乗り越え方

まず最初に、あなたが今すぐできることからお話しします。

複雑に絡み合った感情を無理に解きほぐそうとせず、まずは心を軽くすることから始めましょう。

まずは自分の心の中にある気持ち悪いという感情を否定しないことが何よりも大切です

「気持ち悪い」と感じてしまう自分を、「ファン失格だ」「心が狭いのかもしれない」などと責める必要は全くありません。

好きという大きな感情の中に、苦手な部分や受け入れがたい部分が存在するのは、ごく自然なことです。

まずは「そっか、今、自分はこの表現が気持ち悪いと感じているんだな」と、ありのままの感情を客観的に受け止めてあげることが、次の一歩に進むための最も重要な準備運動になります。

なぜ二次創作BLに対して気持ち悪いと感じるのか具体的な原因を探ってみましょう

感情をただ受け止めるだけでなく、一歩進んで「なぜそう感じるのか」を自分に問いかけてみることも有効です。

例えば、「原作のキャラクターイメージとあまりにも違うから」「暴力的な表現が受け付けなかったから」など、具体的な理由が見えてくると、今後同じような作品を避けるための対策が立てやすくなります。

原因が分かれば、心はもっと楽になります。

補足:気持ちを整理する「ジャーナリング」とは?

ジャーナリングとは、頭に浮かんだことをありのまま紙に書き出す思考整理術のことです。

「何が嫌だったのか」「どうしてそう感じたのか」を書き出すことで、自分の感情を客観視でき、もやもやした気持ちの原因がクリアになる効果が期待できます。

誰に見せるわけでもないので、正直な言葉で書き出してみましょう。

信頼できる友人や匿名性の高いコミュニティでその気持ちを共有してみませんか

一人で抱え込んでいると、悩みはどんどん大きくなってしまいがちです。

もし、あなたの周りに同じ趣味を持つ信頼できる友人がいれば、勇気を出して打ち明けてみるのも一つの手です。

「私もそういうことあるよ」と共感してもらえるだけで、孤独感が和らぎます。

身近に話せる人がいない場合は、X(旧Twitter)の趣味アカウントのような、同じ悩みを持つ人と繋がれる場所で気持ちを共有してみるのも良いでしょう。

一度その二次創作BLというジャンルから物理的に距離を置いてみるのも有効な手段です

どうしても気持ち悪いという感情が頭から離れない時は、思い切って二次創作BLから離れてみることをお勧めします。

例えば、pixivや各種投稿サイトを見るのを一週間やめてみるなど、物理的に情報を遮断するのです。

距離を置くことは、決して逃げではなく、自分の心を守るための積極的な戦略です。

多くのBL好きな人が経験する二次創作BLで気持ち悪いと感じてしまう代表的な瞬間

あなたが「気持ち悪い」と感じたのは、決して特殊なケースではありません。

ここでは、多くのBLファンが同じように感じてしまう、具体的なシチュエーションをご紹介します。

あまりにも過激な性的描写や暴力表現が苦手で気持ち悪いと感じてしまう場合

二次創作の世界は、作者の自由な表現の場であるため、時には非常に過激な描写が含まれることがあります。

特に、個人の許容範囲を超える暴力的な表現やグロテスクな描写は、たとえ好きなキャラクター同士であっても生理的な嫌悪感を抱きやすいです。

これは個人の感受性の問題であり、良い悪いではありません。

原作のキャラクター像や世界観とかけ離れた二次創作に戸惑い気持ち悪いと感じる

あなたが大切にしている原作のキャラクターが、二次創作の中で全くの別人のように描かれていたら、強い拒否反応を感じることがあります。

「このキャラはこんなこと言わない」といった、原作イメージとの大きな乖離は「解釈違い」と呼ばれ、「気持ち悪い」という感情に繋がります。

キャラクターへの愛情が深いほど、そのイメージを壊されることへの抵抗感は強くなる傾向にあります。

専門用語解説:「解釈違い」とは?

「解釈違い」とは、原作の物語やキャラクターの性格、行動原理などに対して、ファンがそれぞれ抱いている独自の理解やイメージが、他の人の二次創作表現と大きく食い違っている状態を指す言葉です。

ファン活動において非常に頻繁に使われる言葉で、時に激しい論争の原因になることもありますが、そもそも「正解」がないのが二次創作の面白いところでもあります。

友人やネット上の意見でBL好きな自分が気持ち悪い存在なのだと感じてしまう

作品自体ではなく、外部からの影響で自分の「好き」という気持ちに疑問を持ってしまうケースです。

友達との会話の中で「BLってなんか気持ち悪くない?」と言われたり、ネットで心無い書き込みを目にしたりすることで、「自分の趣味は気持ち悪いものなのか」と自己嫌悪に陥ってしまうのです。

男性同士の恋愛というテーマ自体への社会的な偏見から罪悪感を覚えてしまう

私たちの社会には、残念ながらまだ同性愛に対して偏見を持つ風潮が根強く残っています。

そうした空気を無意識のうちに内面化し、「男性同士の恋愛を好む自分は、どこかおかしいのではないか」という罪悪感を覚えてしまうことがあります。

この罪悪感が、純粋に楽しむべきBL作品に対して「気持ち悪い」というフィルターをかけてしまうのです。

なぜ二次創作BLというジャンルに対して気持ち悪いという感情が生まれるのかその心理的背景

では、なぜ私たちの心は、好きなはずの二次創作BLに対して「気持ち悪い」という反応を示してしまうのでしょうか。

その裏には、いくつかの心理的な要因が隠されています。

私たちが無意識に刷り込まれてきた社会的な偏見や固定観念が気持ち悪いという感情に影響している

私たちは物心ついた時から、物語の中の恋愛は男女間のものである、という作品に数多く触れて育ってきました。

こうした環境の中で、「恋愛は男女でするもの」という固定観念が無意識のうちに形成され、それ以外の形であるBLに対して、ふとした瞬間に違和感として現れることがあるのです。

自分の中に存在する倫理観や道徳的な価値観と二次創作の自由な表現が衝突してしまう

二次創作は、法律や倫理の枠を越えた自由な表現が魅力の一つです。

しかし、その自由さが、自分自身が大切にしている倫理観や道徳観と衝突することがあります。

例えば、犯罪を肯定するような描写に対して、「いくらフィクションでもこれは許容できない」という強い抵抗感が「気持ち悪い」という直接的な感情となって表れるのです。

原作キャラクターへの深い愛情や強い思い入れが解釈違いで気持ち悪さに繋がってしまう

前述の「解釈違い」は、心理的には、自分の大切なものを守ろうとする防衛本能に近い働きです。

ファンは作品やキャラクターに対して、自分なりの関係性を築いています。

その自分の中で確立されたイメージが、他者の二次創作によって脅かされたと感じた時、心はそれを「異物」と判断し、「気持ち悪い」という強い拒否反応で排除しようとするのです。

BLが好きなのに気持ち悪いと感じてしまう自分をこれ以上責めないでほしい理由

「気持ち悪い」と感じてしまう自分に、自己嫌悪を感じているかもしれません。

しかし、その感情は決してあなたが悪いわけではありません。

好きという感情と苦手という感情が同じ対象に共存するのはごく自然な心の動きです

人間関係を思い浮かべてみてください。

大好きな友人であっても、「この人のこういうところは苦手だな」と感じることはありませんか。

それと同じで、BLという大きなジャンルが好きでも、その中にある特定の表現が苦手なのは、全くおかしなことではありません。

好きと苦手が共存して当たり前なのです。

あなただけではない多くのBL好きな人が同じような気持ちの揺らぎを日々経験しています

SNSや仲間内では、なかなか「気持ち悪いと感じた」とは言い出しにくいものです。

しかし水面下では、多くのBLファンがあなたと同じように、作品に対する複雑な感情を抱えています。

あなたは決して一人で孤立しているわけではないので、安心してください。

その気持ち悪いという感情はあなたが作品やキャラクターを大切にしている何よりの証拠です

そもそも、どうでもいいと思っているものに対して、「気持ち悪い」という強い感情は湧き起こりにくいものです。

その感情が生まれるのは、あなたがその作品やキャラクターたちを心から愛し、大切に思っているからに他なりません。

その感情は、あなたの深い愛情の裏返しだと言えるでしょう。

気持ち悪いという感情と上手に付き合い二次創作BLを快適に楽しむ具体的なステップ

自分の感情を理解し、受け入れる準備ができたら、次はいよいよ具体的な対策を講じていきましょう。

ここでは、不快な作品に遭遇する確率を減らすための、今日から実践できる具体的なステップをご紹介します。

まずはpixivなどで自衛の基本であるミュート機能やブロック機能を積極的に活用しましょう

大手投稿サイトのpixivには、特定のユーザーやタグ、キーワードを含む作品を非表示にする「ミュート機能」があります。

苦手なものをあらかじめ登録しておくことで、それらの作品が目に入らなくなる、非常に強力な自衛手段です。

  1. pixivにログイン後、自分のプロフィールアイコンから「設定」を選択します。
  2. 左側のメニューから「ミュート設定」を選びます。
  3. 「ミュートするタグ」や「ミュートするユーザー」の欄に、見たくないタグやユーザーIDを入力して登録します。

この自衛の環境作りが、精神衛生を保つ上で極めて重要です。

専門用語解説:「地雷」と「自衛」

地雷:自分がどうしても苦手、見たくないと感じるカップリングや作品の表現、設定のことを指す俗語です。「地雷を踏む」とは、そうした苦手な作品に意図せず遭遇してしまうことを意味します。

自衛:そうした「地雷」を踏まないように、ミュート機能の活用や注意書きの確認など、自分自身で対策を講じることを指します。二次創作を楽しむ上での必須スキルとも言えます。

作品をクリックする前にキャプションやタグの注意書きをしっかりと確認する癖をつける

多くの良心的な投稿者は、作品の説明文(キャプション)やタグに、「死ネタ」「暴力表現あり」といった注意書き(ワンクッション)を記載してくれています。

作品を閲覧する前に、必ずこれらの注意書きに目を通す習慣をつけましょう。

焦らず一呼吸おくだけで、苦手な作品に遭遇する確率を劇的に減らせます。

自分が読んでいて心地よいと感じる作風の作家さんを見つけて積極的にフォローする

不快な作品を避けるだけでなく、好きな作品に積極的に出会いに行くことも重要です。

「この人の描く話は安心して読める」と感じる作家さんを見つけたら、ぜひpixivX(旧Twitter)でフォローしましょう。

好きなものでタイムラインを満たすことで、自然と苦手な作品が目に入る機会も減っていきます。

二次創作BLが気持ち悪いという心無い意見に傷ついてしまった時の心のケア方法

自分自身が楽しんでいるものを、他人から否定されるのはとても辛いことです。

ここでは、そんな心無い言葉に触れてしまった時に、自分の心を守るための具体的なケア方法についてお話しします。

その否定的な意見は全世界の総意ではなくあくまで一個人の感想なのだと割り切る考え方

インターネット上で目にする攻撃的な意見は、声が大きく見えるだけで、決して世の中の多数派の意見ではありません。

その言葉は、あくまで「その人個人の感想」に過ぎないと割り切ることが大切です。

あなたの「好き」という気持ちの価値は、他人の一言で揺らぐものではありません。

少しの間SNSやインターネットから離れて好きな作品を読み返したり別の趣味に没頭する

傷ついた心で、さらにネガティブな情報を探し続けるのは逆効果です。

辛い言葉を目にしたら、一度スマートフォンやパソコンを閉じ、SNSや掲示板から物理的に離れましょう。

そして、自分が本当に好きで幸せな気持ちになれる二次創作作品や、全く関係のない別の趣味に没頭する時間を作ってください。

信頼できる友人に話を聞いてもらうことで自分の気持ちを整理して客観視する時間を持つ

一人で悲しみを抱え込まず、信頼できる友人に「こんなことがあって傷ついた」と話を聞いてもらうだけでも、心はかなり軽くなります。

言葉にして誰かに伝える過程で、自分の感情が整理され、「なんであんな言葉でこんなに傷ついたんだろう」と客観的に状況を見つめ直すきっかけにもなります。

自分にぴったり合った心地よい二次創作BL作品と出会うための具体的な探し方

地雷を避けられるようになったら、次は積極的に「好き」を探しに行きましょう。

広大な二次創作の海の中から、自分にとっての宝物のような作品を見つけ出すための、具体的な探索術をご紹介します。

大手投稿サイトpixivのタグ検索機能で好きなカップリングや特殊設定を細かく絞り込む

pixivの検索機能は非常に優秀です。

好きなカップリング名と、好きな雰囲気を表すキーワードを組み合わせて検索することで、自分の好みに合った作品を効率的に見つけられます。

  • AND検索:「A×B ほのぼの」のようにスペースで区切ると、両方のタグがついた作品がヒットします。
  • OR検索:「A×B (学パロ ORリーマンパロ)」のように検索すると、どちらかの設定の作品を探せます。
  • マイナス検索:「A×B -死ネタ」のように、苦手な要素を含む作品を検索結果から除外できます。

コミックマーケットなどの同人誌即売会やオンラインイベントに参加して新たな作家さんを開拓する

同人誌即売会は、新しい才能との出会いの宝庫です。

実際に本を手に取り、サンプルを読んでみることで、ネット上では見つけられなかった好みの作家さんに出会えることがあります。

最近では、自宅にいながら参加できるオンライン即売会も盛んで、偶然の出会いがあなたの世界を広げてくれるかもしれません。

補足:「同人誌」と「商業誌」の違い

同人誌:個人やサークル(同好の士の集まり)が非営利または小規模な営利目的で自費で制作・発行する冊子のことです。二次創作だけでなく、オリジナル作品も含まれます。

商業誌:出版社が営利目的で発行・販売する雑誌や書籍のことです。プロの作家や編集者が関わり、全国の書店などで流通します。

BL好きというかけがえのない気持ちを大切にし続けるために知っておいてほしいこと

「気持ち悪い」という感情と向き合ってきたあなたに、最後に伝えたいことがあります。

あなたの「好き」という気持ちは、誰にも侵害することのできない、あなただけの大切な宝物です。

あなたのその「好き」という気持ちは誰にも否定されるべきものではない大切な感情です

趣味や嗜好は、人の数だけ存在します。

あなたが二次創作BLを読んで胸をときめかせるその気持ちは、他の誰かがスポーツ観戦に熱狂する気持ちと、本質的には何も変わりません。

それはあなたの人生を豊かにする、尊い感情です。

BLというジャンルが持つ多様性と文化的な広がりを深く理解してみる

BLは、単なる男性同士の恋愛物語という枠には収まりません。

そこには、複雑な人間関係の機微や、社会的な役割からの解放といった、非常に深く、多様なテーマが含まれています。

自分が好きなジャンルの持つ文化的な奥行きを知ることは、自分の「好き」に対する自信と誇りに繋がります。

無理に他人に公言する必要はなく自分の安全な場所で自分のペースで楽しむことが最も重要です

BLが好きであることを、無理にカミングアウトする必要はありません。

大切なのは、あなたが安心できる環境で、あなたのペースで、心から楽しむことです。

自分だけの安全なテリトリーを確保し、そこで思う存分「好き」を堪能することが、長くこの趣味を楽しむための秘訣です。

それでも二次創作BLへの気持ち悪さがどうしても拭えない場合の最後の考え方

様々な対策を試みても、どうしても「気持ち悪い」という感情が先行してしまい、楽しめない時期もあるかもしれません。

そんな時は、無理をする必要はありません。

二次創作という世界から少し離れて公式が提供する作品の供給をじっくり楽しむ期間を設ける

二次創作に疲れてしまった時は、原点に立ち返ってみましょう。

原作の漫画を読み返したり、アニメを全話見直したりするのです。

ファンによる多様な解釈ではなく、公式が提供する「絶対的な正解」の世界に浸ることで、キャラクターへの純粋な愛情を再確認し、心が安定することがあります。

二次創作ではなくプロの作家が描く商業BL作品の世界に触れてみるという選択肢

二次創作特有の自由奔放さに疲れてしまったのであれば、プロの作家がゼロから作り上げた「商業BL」の世界に触れてみるのも良い選択です。

練り上げられたプロットとキャラクター設定で、一つの完成された物語として安心して没入できます。

電子書籍サイトのコミックシーモアRenta!などでは、数多くの商業BL作品が配信されており、気軽に新しい世界を覗くことができます。

無理に楽しもうとすることをやめて自分の心が一番楽になることを最優先に考える

一番大切なのは、あなたの心が健やかであることです。

趣味は、人生を楽しく豊かにするためのものであって、あなたを苦しめるためのものであってはなりません。

「BLを楽しまなければいけない」という強迫観念は捨てて、今の自分が一番楽になることを最優先に考えてください。

まとめ

ここまで、二次創作BLに対して「気持ち悪い」と感じてしまう原因と、その具体的な乗り越え方について、詳しくお話ししてきました。

最後に、この記事でお伝えした最も重要なことを振り返ります。

二次創作BLに対して気持ち悪いという複雑な感情を抱くのは決してあなただけではありません

この記事を読んで、自分と同じように悩んでいる人がたくさんいることを知っていただけたかと思います。

好きだからこそ悩む、その気持ちは決して孤独なものではありません。

自分を責める必要は全くなく、それはごく自然な感情の揺らぎなのです。

自分の気持ちと正直に向き合い適切な対処法と距離感でBLを楽しむ方法を見つけましょう

自分の感情を認め、なぜそう感じるのかを探り、具体的な自衛策を講じることで、不必要なストレスから自分を守れます。

そして、自分にとって心地よい作品やコミュニティを見つけることで、二次創作の世界はもっと安全で楽しい場所になります。

あなたのそのかけがえのない「好き」を大切にしながらこれからの創作活動を楽しんでください

他人の評価や、時折訪れるネガティブな感情に、あなたの「好き」という大切な宝物を曇らせる必要はありません。

自分なりの楽しみ方、自分なりの距離感を見つけて、これからもあなたのペースで二次創作BLという豊かな世界を旅してください。

あなたの創作ライフが、より輝かしいものになることを心から願っています。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次